母親だけが考えている31のこと

2018年7月25日

この記事では、母親だけが考えている31のことを皆さんと共有したいと思います。十分な情報がなければ、心配を抱いたり、時には難しい疑問を抱いてしまうこともあります。

小児科医に心にあるすべての疑問をぶつけることもあるでしょう。母親であることは、常に子供を心配することと同じ意味であると言えます。

妊娠しているとわかった瞬間から、私たちの心の中では様々なことが巡ります。

嬉しいことにこれは永遠に尽きることはありません!

母親に期限はありません。私たちはいつまでも心配し、子供たちについて考えつづけるのです。

私たちが発熱した夜には、

母親は最高の医者である。

母親は私たちの間違いを正すことのできる

最高の金細工職人である。

母親は彫刻家として生まれ、

より良い未来のため、有用で健全な子供と言う名の彫刻を彼女自身の手で形作るのだ。

-Eliseo Leon Pretell-

この記事では、妊娠した瞬間から子供が十分に成長するまでに母親が考えるであろう31の共通の事柄を紹介します。

妊娠中

母親の考え2

  • 私は3ヶ月目になるまで私の妊娠について友達に話さない。負のエネルギーを持つ人は誰であっても妊娠中に近づけるべきでない。きっとトラブルの種になるから。
  • 私の子供は順調に発育しているだろうか?産婦人科では、最初の超音波検診を4時間以上やるみたい。お医者さんには、頭の先から爪の先まで胎児を検査してほしい。もう少し我慢強くならなきゃ。
  • 私の子供が…(配偶者の親族)に似ないことを祈るわ。神よ私を救い給え。
  • 子供が出産時に泣かないとどうなのだろう?私は何をすべきなのだろう?

出産中

  • 医者はちゃんとチェックしてくれたかな?手の指と足指を数えたの?私の子供に異常はないかしら?
  • 大丈夫なの?お医者さんと話してくれたかな?何よ隠してないでしょうね?
  • 子供はちゃんとに呼吸しているの?彼を今すぐ家に連れ帰ることはできるだろうか?
  • 誰も止められずにに、赤ちゃんとここをはなれることができるかな?もし私が赤ちゃんを連れ去ったとしたら?

赤ちゃんを家に連れて行くとき

母親の考え3

  • 私は私の赤ちゃんの世話をこなせるだろうか?
  • 大きな責任だし、きっと疲れるだろうな。もっ​​と楽しいと思っていた。
  • 私の母乳は赤ちゃんに適切な栄養を与えることができてるのだろうか?
  • 眠っているときに呼吸を止めているように見えるのはなぜ?もっ​​とよく観察しなきゃ。
  • 赤ちゃんの体内は大丈夫かな?検出できない何かの体内異常があったら?私は小児科の先生に電話して聞いたほうがいいに違いない。
  • 赤ちゃんの水分補給は母乳で足りているの?水をあげたほうがいいかしら?いや、必要ないのかな?
  • 排便することなく2日間。私は哺乳瓶を適切に用意したかしら?何か間違えたのかしら?
  • なぜ赤ちゃんはそんなに泣いているの?原因は?
  • 私は疲れて落ち込でいる。私って悪い母親かな?
  • 自分の着替えをする時間がなかった。なのに赤ちゃんのオムツは5回も変えたのに。不公平じゃない?
  • 想像とかけ離れすぎてる。泣きそうよ。
  • 赤ちゃん歯が生えてこないのはなぜ?何か間違っているの?
  • まだ赤ちゃんが自分で座ることができないのはなぜ?どうなってるの?

あなたが仕事に戻るときや、子供を託児所に預ける時

  • やっとこの数時間は解放されるわ!私はどうしてそんなに喜んでるの?
  • 赤ちゃんの世話を誰かに任せることに罪悪感を感を抱いてしまう。日中は赤ちゃんの世話を夜間に働く事だってできる…おかしくなんてない!
  • 自分の責任からにげてるのかな?でも仕事をする必要があるの。私の心はごちゃごちゃ!
  • あーっ!私は悪い母親だ。
  • 赤ちゃんはちゃんと食事できてるの?体調は?
  • 職員が赤ちゃんを殴ったり傷つけたりしていたら?そんなことしていたら、私の中の悪魔が黙っていない。
  • 3歳まで子供のオムツが取れなかったら、どうしたらいいの?
  • 小児病院は安全なの?病気が私の子供に感染することはないの?待合室を健康な子どもと病気の子供の2つのスペースにに分ければいいのに。
  • 祖父母は赤ちゃんにたくさん食べて欲しいみたい。太り過ぎにならなければいいけど。
  • 祖父母が世話をすると、赤ちゃんは”甘やかされて”帰ってくる。私を育てているときは、厳しかったのに。赤ちゃんはやりたい放題してんじゃないかな?でも言わないでおこう。これ以上悩みの種を増やしたくない…

まだまだあるでしょう…

子供が年を重ねると、新しい「心配と悩みの種」が生まれます。子供が私たちと一緒にいないとき心配してしまいます。「もし誘拐されたら?なぜ電話が来ないのだろう?事故に巻き込まれたのでは? ”

つまり、母親の愛と心配は決して尽きないものと結論付けられるでしょう。

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